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LeSS Study LeSS本読書会 第5回

2019-06-21(金)19:30 - 21:30 JST

レッドハット株式会社

〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿4-1-18 恵比寿ネオナート 3階

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1,500円 会場払い
費用は、予定です。ビアバッシュ代(ピザ、ビール、ソフトドリンク代)を参加者で均等割します。

詳細

開催概要

昨今、大規模なアジャイル開発のフレームワークがいくつか出てきています。その中のひとつである、Large-Scale Scrum ( http://less.works/ ) を理解し実践に結び付けられたらと考え、このコミュニティを作成しました。

今回から読書会

『大規模スクラム Learge-Scale Scrum(LeSS)』が出版されました。
そこで、進め方を変え、読書会として進めていきます。

進め方

担当者がまとめた部分を発表するスタイルで行います。書籍は持っていた方がよいですが、無くても参加出来ます。ビアバッシュ形式で楽しく盛り上がりましょう!

会場のご注意

会場はご厚意でレッドハット株式会社さんにご協力いただいております。
恵比寿駅のガーデンプレイス側の改札から階段を降りずにそのままお越しください。
20時以降はビルの入り口が閉まっています。時間どおりにお越しください。

ご不明な点などあれば、DoorKeeperのお問い合わせでご連絡ください。

章とボリューム

章 ページ数 担当 ステータス
1 LeSS でもっと多く 2ページ 木村 Done
2 LeSS
2.1 LeSS 9ページ 松元さん Done
2.2 LeSSフレームワーク 20ページ 松元さん Done
2.3 Less Hugeフレームワーク 17ページ

第I 部LeSS の構造

章 ページ数 担当 ステータス
3 導入 22ページ いとうさん Done
4 顧客価値を中心に組織されたチーム 33ページ 林田さん
5 マネジメント 18ページ
6 スクラムマスター 19ページ

第II 部LeSS のプロダクト

章 ページ数 担当 ステータス
7 プロダクト 14ページ
8 プロダクトオーナー 25ページ
9 プロダクトバックログ 28ページ
10 DONEの定義 13ページ

第III 部LeSS スプリント

章 ページ数 担当 ステータス
11 プロダクトバックログリファインメント 25ページ
12 スプリントプランニング 9ページ
13 調整と統合 27ページ
14 レビューとレトロスペクティブ 13ページ

第IV 部More or LeSS

章 ページ数 担当 ステータス
15 次は何をすべきか? 6ページ

今回の予定 (変わる可能性があります。)

  • 第4章 顧客価値を中心に組織されたチーム 林田さん

タイムテーブル

  • 19:00 開場
  • 19:30 本編開始
  • 21:30 終了

あくまで予定です

参考

Large-Scale Scrum
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コミュニティについて

LeSS Study

LeSS Study

コミュニティ 昨今、大規模なアジャイル開発のフレームワークがいくつか出てきています。 その中のひとつである、Large-Scale Scrum ( http://less.works/ ) を理解し実践に結び付けられたらと考え、このコミュニティを作成しました。 読書会方式 『大規模スクラム Learge-Scale Scrum(LeSS)』が出版されました。 そこで、進め方を変え、読書...

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