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LeSS Study 読書会 第8章 プロダクトオーナー

2021-07-30(金)20:00 - 22:00 JST
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参加費無料
オンラインでの開催となります。

5人の参加者

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詳細

開催概要

昨今、大規模なアジャイル開発のフレームワークがいくつか出てきています。その中のひとつである、Large-Scale Scrum ( http://less.works/ ) を理解し実践に結び付けられたらと考え、このコミュニティを作成しました。

進め方

書籍『大規模スクラム Learge-Scale Scrum(LeSS)』から、担当者がスライドを作成し、発表するスタイルで行います。参加者は、理解を深めるため、発表中にどんどん質問やコメントを投げかけましょう。質問や感想を言い合うことで、全員の理解を深めていきます。

ご注意

ツールは以下を利用します。

  • Discord : テキスト・音声どちらも使えるチャットツール
    • 事前に以下を行っておくことをオススメします。
    • アカウントを作成しておくこと
    • アプリをダウンロードしておくこと

サーバーの情報などは、イベント開始前までに参加者にご連絡いたします。


今回の予定 (変わる可能性があります。)

  • 第8章 プロダクトオーナー 担当者:砂田さん

タイムテーブル

  • 20:00 開場&本編開始
  • 22:00 終了

あくまで予定です

参考

過去の実績

過去に開催した実績は、こちらです。時間も経過しているので、再度実施しても良いかなと思ってます。

章 ページ数 担当 ステータス
1 LeSS でもっと多く 2ページ 木村 Done
2 LeSS
2.1 LeSS 9ページ 松元さん Done
2.2 LeSSフレームワーク 20ページ 松元さん Done
2.3 Less Hugeフレームワーク 17ページ

第I 部LeSS の構造

章 ページ数 担当 ステータス
3 導入 22ページ いとうさん Done
4 顧客価値を中心に組織されたチーム 33ページ 林田さん
5 マネジメント 18ページ
6 スクラムマスター 19ページ 木村 Done?

第II 部LeSS のプロダクト

章 ページ数 担当 ステータス
7 プロダクト 14ページ すずけん Done
8 プロダクトオーナー 25ページ 砂田さん Doing
9 プロダクトバックログ 28ページ
10 DONEの定義 13ページ

第III 部LeSS スプリント

章 ページ数 担当 ステータス
11 プロダクトバックログリファインメント 25ページ
12 スプリントプランニング 9ページ
13 調整と統合 27ページ
14 レビューとレトロスペクティブ 13ページ

第IV 部More or LeSS

章 ページ数 担当 ステータス
15 次は何をすべきか? 6ページ

Large-Scale Scrum
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コミュニティについて

LeSS Study

LeSS Study

コミュニティ 昨今、大規模なアジャイル開発のフレームワークがいくつか出てきています。 その中のひとつである、Large-Scale Scrum ( http://less.works/ ) を理解し実践に結び付けられたらと考え、このコミュニティを作成しました。 読書会方式 『大規模スクラム Learge-Scale Scrum(LeSS)』が出版されました。 そこで、進め方を変え、読書...

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