Doorkeeper

LeSS Study atama plus 事例講演 「5チームでLeSSをしたatama plusがLeSSから学んだこと」

2021-03-19(金)20:00 - 22:00 JST
申し込む

申し込み受付は終了しました

今後イベント情報を受け取る

参加費無料
オンラインでの開催となります。

詳細

開催概要

昨今、大規模なアジャイル開発のフレームワークがいくつか出てきています。その中のひとつである、Large-Scale Scrum ( http://less.works/ ) を理解し実践に結び付けられたらと考え、このコミュニティを作成しました。

今回は事例講演になります

atama plus のスクラムマスター 河口さんに atama plus での LeSS の事例をお話しいただきます。

タイトル(仮)

「5チームでLeSSをしたatama plusがLeSSから学んだこと」

LeSSを実践してみて苦労したこと、学びについて紹介していただきます。

アウトライン(仮)

  • atama plusって?
  • 開発チームのLeSSの変遷
  • デュアルトラックアジャイル×LeSSの難しさ
  • 適切なアジリティとは
  • まとめ
  • 質疑応答などなど

ご注意

ツールの関係で参加人数の上限を25人とさせていただきました。

ツールは以下を利用します。

  • Discord : テキスト・音声どちらも使えるチャットツール
    • 事前に以下を行っておくことをオススメします。
    • アカウントを作成しておくこと
    • アプリをダウンロードしておくこと

サーバーの情報などは、イベント開始前までに参加者にご連絡いたします。


タイムテーブル

  • 19:30 開場
  • 20:00 本編開始
    • 前説
    • 講演「5チームでLeSSをしたatama plusがLeSSから学んだこと」atama plus スクラムマスター 河口さん
  • 20:40 質疑応答&ディスカッション
  • 22:00 終了

あくまで予定です

参考

過去の実績

過去に開催した実績は、こちらです。時間も経過しているので、再度実施しても良いかなと思ってます。

章 ページ数 担当 ステータス
1 LeSS でもっと多く 2ページ 木村 Done
2 LeSS
2.1 LeSS 9ページ 松元さん Done
2.2 LeSSフレームワーク 20ページ 松元さん Done
2.3 Less Hugeフレームワーク 17ページ

第I 部LeSS の構造

章 ページ数 担当 ステータス
3 導入 22ページ いとうさん Done
4 顧客価値を中心に組織されたチーム 33ページ 林田さん
5 マネジメント 18ページ
6 スクラムマスター 19ページ 木村 Done

第II 部LeSS のプロダクト

章 ページ数 担当 ステータス
7 プロダクト 14ページ
8 プロダクトオーナー 25ページ
9 プロダクトバックログ 28ページ
10 DONEの定義 13ページ

第III 部LeSS スプリント

章 ページ数 担当 ステータス
11 プロダクトバックログリファインメント 25ページ
12 スプリントプランニング 9ページ
13 調整と統合 27ページ
14 レビューとレトロスペクティブ 13ページ

第IV 部More or LeSS

章 ページ数 担当 ステータス
15 次は何をすべきか? 6ページ

Large-Scale Scrum
Copyright © 2014 The LeSS Company B.V. All Rights Reserved.

コミュニティについて

LeSS Study

LeSS Study

コミュニティ 昨今、大規模なアジャイル開発のフレームワークがいくつか出てきています。 その中のひとつである、Large-Scale Scrum ( http://less.works/ ) を理解し実践に結び付けられたらと考え、このコミュニティを作成しました。 読書会方式 『大規模スクラム Learge-Scale Scrum(LeSS)』が出版されました。 そこで、進め方を変え、読書...

メンバーになる